ハイサイヾ(●゚∀゚●)ノ
お元気ですか。
オレはだんだんツライ日々に慣れてきました。
慣れは恐ろしいものです。
オレはいつになったら水中写真家になれるのだろう。
水中写真で食べていけるようになりたい。
水中写真のお金でお米買って食べたり。
水中写真のお金で素麺茹でて食べたり。
したいな(●´艸`)
・・・。
写真というものは芸術性がないとダメらしい。
ただの技術であれば誰でも到達できるから。
芸術性のある写真とはどのような写真を指すのか。
キンギョハナダイのお子で解説してみましょう。
絞り F 2.8
露出 1/80秒
ISO−100
絞りを限界まで開放して撮るとこのようなお写真になります。
芸術的な写真に見えませんか。
1枚1000バーツぐらいで売れませんか。
素麺ぐらいは買えませんか(●´艸`)
ピントを合わせた部分以外をぼかした写真。
近くの物を見ると背景がぼける。
人間の目の見え方に近い。
人間の目の機能はこのようになっている。
いや、オレの目は全部均等に見えるよ。
というお方はちょっと眼科へ(●´艸`)
ピントが合う範囲が狭いので撮影は困難です。
失敗するとこのような写真に(●´艸`)
全体にピントを合わせることもできるけどそれでは図鑑のような写真になる。
フォトコンで入賞しているマクロ写真はこのような絞りを開放した写真が多い。
でもそれはマンネリになっているので上手に撮れても「へー」で終わりです。
業界はなかなか厳しいのです。
水中写真家への道は厳しいのです。
ドリームカムトゥルー。
ドリカムです。
だからオレも水中写真家になれます。
そもそも資格がいるわけではないのでオレもなれます。
今日から自称水中写真家ということにします(●´艸`)
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水中写真は一度も撮影した事が無いのですが、とても素敵な写真たちばかりで、興味津津です^^
また訪問させて頂きます!
はじめまして。
芸術的なお写真を撮られていますね。
実は自分は写真は苦手なのです(●´艸`)
水中に特化して誤魔化しているのです。