ハイサイヾ(●゚∀゚●)ノ
まいどお奉行です。
ランキングが上がったなどと調子に乗っていると、
3位ですな・・・。
モチベーションが下がるわ(o´艸`o)
もちが下がります。
もちベーが。
おもちが。
ま、自業自得ですのでそれは置いといて。
アニラオパシフィコアズールリゾートのことを書きますヽ(o´∀`)ノ
アニラオ自体がマスコミ等であまり紹介されていないので、
宿泊施設などは謎のベールにつつまれているのだ。
たぶん(●´艸`)
この地図ではわかりにくいですが・・・。
アニラオはマニラから約200キロほど離れた半島にあります。
片側一車線。
マニラから続く道です。
道の山側はジャングル。
海側は崖になっていて崖の下は海岸です。
ズラズラっとね。
トランベンに似ています。
元々は欧米人用の保養地であったようです。
かなり老朽化したホテルや廃墟もあります。
景気の良さそうなホテルは韓国・中国のホテルらしい。
パシフィックブルーというダイビングショップが併設されています。
このような写真が撮れるということはビーチエントリーをしておる訳です。
通常は写真右端のバンカーボートでボートエントリーです。
朝起きて食堂に行きます。
朝ご飯を食べるためにね(●´艸`)
バイキンングの場合は基本的に矢印のところで朝昼晩配食されます。
調理場が矢印のところにあるからね。
テーブルはどこでもOK。
その日の気分でお好きなように。
だいたい6時半ごろ朝食です。
この日は個々に配食されました。
みんな同じものを食べます。
フィリピン人スタッフが作っています。
フィリピン朝ごはん。
フィリピンモーニング。
あ、朝食の時間は6時半ごろですがかなり前後します。
それをフィリピンタイムとよびならわします。
時間にシビアでないのがよろしい。
我が国沖縄にもウチナータイムがありますが、
フィリピンタイムはさらに大らかなようです。
細かい時間をつべこべ言う人は南洋に来てはいけないのです。
あたりまえですが・・・。
ま、いるのはあたりまえです。
何がスゴイのかと言うと、
1000万円以上使って世界中の海を潜った、
エゲツないダイバーでもそこそこ満足でけるヾ(●゚∀゚●)ノ
お魚ポイントが多々あるのです。
ポイントのことはまた後日に書きますので。
昼食もご自由に。
どこでもお好きなところに座ってよし。
お好きに取って食ってよし。
みんな同じものを食べます。
コーヒー紅茶はセルフで飲み放題。
自由主義です。
リバティーです。

アニラオの住民はほとんどが親戚関係にあるらしいヾ(●゚∀゚●)ノ
ので、治安はよいらしいです。
パシフィコアズールはもしもの場合を想定してか、
警備員を常駐させております。
警備員はピストルを持っています。
拳銃を所持しております。
チャカを持っております(o´艸`o)
でもマニラだと警備員がM16を持っていますので、
拳銃のみの装備は治安がよい証拠なのです。
ま、アニラオは平和ですから警備員さんは出番無しです。
付近に漁港つきの町があるようですが今回は行っていません。
バタバタで行ける距離ですので6月にまたレポートします。
アニラオ漁港でカツオを買って刺身にして食べましょう。
夕食はバイキングです。
みんな同じものを食べます。
この日は空芯菜炒め・フィリピン焼きナスなど。
F大使のお好きなメニューですな。
朝昼晩とみんな同じものを食べて同じように潜る。
全てがみんなと同じでスガスガしさを感じます。
成功した共産主義はこんな感じヾ(●゚∀゚●)ノ
ちがうと思います(o´艸`o)
サンミゲルという銘柄のおビールです。
おビール1本100円です。
モンキーバナナとマンゴーはタダ同然のお値段です。
夕方になるとみんな同じようにおビールを飲みます。
あっ!
共産主義ではなくて、この感じは・・・。
林間学校ですなヾ(●゚∀゚●)ノ
小学校の林間学校っぽい感じです。
ビールが飲める大人の林間学校です。
アニラオは熟練ダイバー向きです。
青い海とナンパなダイビングに飽きたお方にはよろしい。
非常によろしい。
6月に再訪する予定です。
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