ハイサイヾ(●゚∀゚●)ノ
日々がんばっていますか。
今日は沖縄県の高級魚について。
うんちくを書きます。
ハヤーミーバイ。
標準和名シロブチハタ。
これは・・・。
このお魚は・・・。
関西方面で言うところの高級魚クエの仲間ですね。
ちょんわちゃんわщ(`Д´щ)
クエックエックエッщ(`Д´щ)
・・・。
し、失礼しました。
※ ちょんわちゃんわクエックエックエッ=嗚呼!!花の応援団参照
アカミーバイ。
標準和名ユカタハタ。
これもミーバイファミリーなのでおいしい魚です。
沖縄県最高級魚はアカジンミーバイと言う名前です。
アカジンミーバイ。
標準和名はスジアラ。
漢字で赤仁ミーバイと書くらしいです。
KAT−TUNか┌(;゚∀゚;)┐
辞めた人か!
・・・。
ま、そんなことはどうでもよろしい。
とにかくアカジンミーバイは超高級魚です。
もちろん食べたことはありません。
那覇の料亭で食べると数万円するらしい。
八重山の伝説漁師、海人三郎が日々追い求めているお魚でもあります。
赤くて銭になるからアカジンという説もあるらしいです。
沖縄方言の 赤銭=アカジン ですね。
ちなみにお奉行さんは海の中でアカジンを見たことがありません。
機会があれば是非見てみたいものです。
去年牧志公設市場で見ました。
いろいろ調べてみましたが間違いありません。
プアーで食べられないからせめて海中で姿を見せておくれ。
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那覇の居酒屋 タンパラヤ
沖縄のダイビングは seaぶん








昔、昔「本島」で「尾頭付きお造り」を「一万九千円」で「食べた記憶」があります。
「美味かった〜!」「内地の鯛より美味しかった!」です。
お奉行さんも「一度は食べておきましょう!」
海の中でアカジンを見たいのならば、これからのシーズンが「良いと思う」のですが、
私がこの魚を「よく見る」のは「梅雨のシーズン」で「土砂降りの雨の日のダイビング」で良く見たような?
水面の「雨の音が良く聞こえる日」の水中が「薄暗い日」に岩から出て
「うじゃうじゃ」「ウロウロ」していたような?
「他の魚」(ハタ系?)も混ざっていたとは思いますが・・・)
最後の市場でのお写真
アカジンではなく ナガジューミーバイ
和名 バラハタかと思われます。
最強素敵魚 沖縄でアカジンと呼ばれる魚は スジアラとコクハンアラとオオアオノメアラの三種です。
沖縄でマーアカジンと呼ばれる スジアラが狭義な意味でのアカジンです。
真鯛と同じで アカジンでも 浅瀬に住んでいるのは日焼けして 赤黒くなります。
深場に住むのは 綺麗な赤です。
水中で見る アカジンは灰色っぽくて、けっこう 真栄田にもどこにでも、普通にいますよ。
見ていても気がついてないだけかもです。
高級魚だけあって 味はめっちゃ美味いと思います。
お造り19000円!
高過ぎ晋作ですね。
薄暗い時に出てくるのは夜行性ってことですかな。
いずれにしても見たい食べたいお魚です(●´艸`)
まさにナガジューミーバイ!
公設市場のお魚はまちがいであります┌(;゚∀゚;)┐
マーアカジン真栄田にもいるのですねえ。
深場のマクロお魚に夢中でスルーしまくりです(●´艸`)
しかし日焼けするとは養殖の鯛みたいです・・・。
で、またとりさんは沖縄にいるみたいですな┌(;゚∀゚;)┐
でも久米島のうみんちゅうに、「きずし」をお土産に食べさしたら、こんな美味しい魚はじめてや〜ってよろこんでましたわ。
まあセールストークも有ったみたいやけどね。
きずしというと大阪でバッテラのことですな。
子供のころは寿司屋で安いネタでしたが今は鯖が獲れない。
だから非常に高い。
昆布を貼りつけたり人件費もかかるからかな(●´艸`)
アカジンは心を落ち着けて正座して食べてください。