ハイサイヾ(●゚∀゚●)ノ
ダイビングのブログなんだからダイビングの記事書けよ!
というご意見が多々あるかと思いますが(●´艸`)
今回はダイビング以外の事もおもしろかったので、
段々後回しになっているのであります。
タイトルにありますように、
マニラ・関空の往復にLCCを利用しました。
LCCとはロー・コスト・キャリアの意味だそうでうす。
まだ乗ってないみなさんにLCCがどんな状況か教えてあげましょう。

今回我々が利用したのはセブパシフィック航空というフィリピンのLCC会社です。
バナナ色。
いや、
マンゴー色。
に飛行機ゆるキャラ。
おフランスの飛行機な訳です。
関空からマニラの便に搭乗するみなさんが、
なんでかシーフードヌードルを箱ごと持っておられる。
なんでシーフードヌードルなのか?
通路が非常に狭いのが印象的でした。
ANAだと3列2列なのを、3列3列にした感じ。
機内モニターなんかも一切無し。
イアホンも無し。
別にいつもそれは使用しないので困りませんが・・・。
要するに退屈しのぎアイテム一切無しとお考えください。
F大使は少し苦しそうでした(●´艸`)
でもマニラまでは3時間。
耐えられないような苦痛ではありません。
飛行機に乗るとすぐに寝てしまうのでアッという間です。
皆の衆も飛行機に乗ったらすぐ寝るとよいです。
目が覚めましたヾ(●゚∀゚●)ノ
レディーガガの曲で踊りながら安全説明する。
のがセブパシフィック航空の売りですが・・・。
それは国内線だけで国際線は普通の安全説明だそうです。
う〜ん残念無念(●´艸`)
お飲み物も無しヾ(●゚∀゚●)ノ
でも売りに来てくれます。
フィリピンペソで払いますので日本円にするとほぼ定価です。
ところが販売カートが通路にいるとおトイレに行けません(o´艸`o)
あ、シーフードヌードルですがF大使によると、
あの味はフィリピン人のストライクゾーンど真ん中の味
なんだそうです。
フィリピンのNISSINで作られたシーフードヌードルです。
日本のものと味と具が微妙に違う(o´艸`o)
大量に日本で買って帰る理由がわかりました。
去年は22回飛行機に乗りましたが、
どの飛行機でも快適・不快などは感じませんでした。
ただ椅子に座って寝ているだけなのでね(●´艸`)
もちろんセブパシフィックも不快ではありませんでした。
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